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川崎 恵 先生の紹介

カワサキ メグミ

川崎 恵

ペットのお悩み、ペットロスの悲しみお話下さい

川崎 恵

職種 : カウンセラー

得意テーマ : 家族の介護・グリーフケア

  • 家族の喪失・グリーフケア・母ロス
  • ペットロス

この方の印象

この方
の印象
ハッキリ ソフト
聞き上手 話上手

専門カウンセリングについて

良かった 体験談 評価数
127件 69件 127件
体験談51件以上
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自己紹介

泣きたい程の貴方の想い、必ず受け止めます

ペットが命の局面に立った時、人は様々な感情を抱きます。
余命宣告を受けたなら、失う不安や恐怖に慄き、助けて!と叫びたくなるでしょう。
最愛の子を亡くしたら、もっと出来る事があったのではないか、あの子は幸せだったのか、答えの出ない問いに苦しむ事もあるでしょう。
また、私があの子を殺してしまった・・・との想いに苛まれる事もあるかもしれません。
誰に伝えたら良いか分からない、泣きたい程の貴方の想いを必ず受け止めます。安心して話して下さいね。

ペットロスカウンセラーだから伝えられること

ペットロスカウンセラーは、ペットを愛する方が抱える絶望や後悔、罪悪感にとことん寄り添い、回復へと導く為の専門カウンセラーです。
人とペットの特別な関係性、ペットロスならではの心の変化を熟知しているからこそ、最愛の子を亡くした方を決して傷つける事なく、迷わせる事もなく、自然な流れで回復へと導く事ができるのです。
8年のペットロスカウンセリング実績と自らも大切な子を失った経験があるからこそ、寄り添える、かけられる言葉があると思っています。

ペットロスは乗り越えるものではありません

最愛の子を亡くした時、“あの子が成仏できないから、頑張って乗越えなくては!”と思ってしまいがちです。
でも、ペットロスは乗り越えるものではありません。傷ついた心で乗り越えようとすれば、心は疲弊してしまいます。
頑張らなくても大丈夫です、ちゃんと回復への道があります。
その道を、しっかりと照らすものがペットロスカウンセリングです。
また、ペットとの出会いの意味を知るセッションや命日に託されたラストメッセージを届けるセッションも行います。

実際に相談した方の体験談

川崎 恵先生の電話カウンセリング体験談 全69件 全てを見る

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かなさん(40代)

家族の介護・グリーフケア

2018/01/05

身内が亡くなった後に湧き出てくる想い

良かった点

ペットロスではありませんが何度かお世話になっています。
家族が亡くなった後で、湧き上がる様々な想いを聴いてもらい、泣かせてもらっています。
繊細な気持ちを、分かってもらい安心します。

こんな人におススメ!

気持ちを丁寧に聴いてもらいたい時に

※個人の感想であり、全ての方が同様の結果になるとは限りません。
※表示年代は投稿当時の年代です。

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マキさん(50代)

家族の介護・グリーフケア

2017/12/27

今年1月に愛猫チュンの余命宣告され、闘病生活の2月、亡くなってしまった3月がまた来ると思うと悲しくて辛くて乗り切れる自信がないことと、自分の中でペットロスの捉え方が愛だと思うことがまだ出来ないのは何故なのか、どうしてそう思えないのか、原因が自分にあるなら治したくて相談させていただきました。

良かった点

以前に2回セッションを受けて落ちついてたのですが、あの辛い時期が来ると思うと耐えられるか不安になりましたが、ペットロスが悪化したのではないので大丈夫ですよと言って下さり号泣してしまいました。
チュンへの愛が溢れてるから涙が溢れてくるのだと言うこと、誰かに話をすることで想いを分かち合える。その時間こそがペットロスは優しい時間なのだと教えてもらいました。先生が「チュンと私がついてます!だから安心していつでも連絡して下さいね!」と言って下さり、最初は泣きながら話をしている私ですがセッション終了間近は気持ちも楽になり笑顔になれました。誰かに話をしたり聞いてもらう事が心のケアに繋がり、ペットロスが辛く苦しいものから優しさと愛に包まれた時間に変わると思える一歩になりました。
恵先生、ありがとうございました。

こんな人におススメ!

ペットロスで辛い人。

※個人の感想であり、全ての方が同様の結果になるとは限りません。
※表示年代は投稿当時の年代です。

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みぃさん(40代)

家族の介護・グリーフケア

2017/12/25

11月22日に心臓病で最愛の愛犬を亡くし、後悔や強い喪失感などから一度お話をして頂きました。その後少しづつ、泣いたり笑ったりしながらもペットロスと向き合ってきましたが、初めての月命日の前ぐらいから悲しみがより大きくなり、毎日苦しくて泣いてばかりでした。そして、四十九日を迎えたら聞いてみたいと思っていたラストメッセージを、どうしてもすぐに聞きたいと思うようになり、心がザワザワして落ち着かなくなってしまいました。もしかしたら、愛犬が何か伝えようとしているのかもと思いラストメッセージをお願いしました。

良かった点

最期の私の選択がどうしても引っかかっていました。
でもそれは違うんだということをハッキリと教えてくれました。救われたと思いました。
私にとって、この子は特別な子だとずっと感じていたことも、やっぱりそうだったんだという事を知り、愛犬との絆が深まったような気がします。
私は愛犬には感謝しかありません。その愛犬が私にありがとうと、感謝しているといってくれたんです。こんな幸せなことはないです。亡くなってもなお、私をいっぱいの愛で包んでくれている。それを愛犬から聞けたことが本当に良かったと思います。このメッセージを聞いたからと言っても、まだまだ泣いてしまうと思います。寂しくなると思います。でもそれ以上に愛犬からの愛を感じることができると感じています。

こんな人におススメ!

最愛の子を亡くしたすべての方におススメしたいくらいです。

※個人の感想であり、全ての方が同様の結果になるとは限りません。
※表示年代は投稿当時の年代です。

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