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ソーシャルメディアポリシー

2012年1月1日 株式会社バーニャカウダ代表取締役社長 古川亮

Twitter・Facebookなどのソーシャルメディア(※)においては、バーニャカウダがソーシャルメディアポリシーとして、以下に定める振る舞いや基本マナーを遵守します。

※ソーシャルメディア
バーニャカウダでは、インターネット上で書き込まれたメッセージを多くの人に伝え、双方向で交流できるように変換するメディアと定義しています。

投稿に関するガイドライン

バーニャカウダはバーニャカウダ関係者個人でのソーシャルメディアの利用を規制しません。各人のソーシャルメディアにおける投稿に関しては、以下のガイドラインに従うこととします。

1.「個人情報や秘密情報は公開しません」

別途定まる「株式会社バーニャカウダ プライバシーポリシー」に定義されている個人情報(ユーザー情報や取引先の情報など)、また「情報管理規定」に定義されている重要情報・秘密情報・機密情報・極秘情報(開発情報や未発表のPR情報など)は、いかなる場合においても公開しません。

2.「会社の不利益になるような発言は避けます」

バーニャカウダが提供する様々なサービスについて、会社の不利益となる恐れがある発言は避けます。バーニャカウダが提供する様々なサービスに不備や、公開している情報が間違っていたりした場合などは、真摯に事実を受け止め、誠実な対応を心がけます。また常に正しい情報を投稿できるようにします。

3.「サポート外の専門的な投稿をする場合には、個人としての投稿であることを明記します」

こうした有償サポートの範疇外で、テクニカルな情報などの専門的な話題について投稿する場合は、個人としての投稿であり、会社としての見解やサポートではない旨を分かるようにします。

4.「製品名や社名について記述する場合は、できるだけ正式な表現とします」

サービス名や社名について記述する場合は、極力正式な表現を心がけます。なお、慣用句に使われていて世間にも浸透している表現などはこの限りではありません。

5.「違法性のあるコンテンツ、極端な誹謗・中傷を含む発言を行わないようにします。」

ソーシャルメディアでの活動は、各人の良識に委ねますが、違法性のあるコンテンツの投稿、極端な誹謗・中傷を含む発言や投稿を行わないようにします。

個人の所有するアカウントに関するガイドライン

バーニャカウダ社員が個人で利用する各種ソーシャルメディアのアカウントの説明やプロフィールに、バーニャカウダ関係者である事を明記するかどうかは、各人の判断に委ねます。だたしアカウントの説明やプロフィールにバーニャカウダ関係者である事を明記している場合は、以下のガイドラインに従います。

1.「バーニャカウダに属していることを正しく伝えます」

バーニャカウダ関係者が個人で利用するソーシャルメディアのアカウントの説明(例:プロフィール)には、バーニャカウダに所属していることを正しく伝えるために、業務に支障がない範囲で、部署や役職、職種を明記する事を推奨します。ただし、各人が利用するソーシャルメディアのプロフィール全てに明記する必要はありません。必要に応じて判断します。

2.「会社としての正式な見解や回答では無いことを明示します」

ソーシャルメディアでの投稿が、個人としての投稿であり、会社としての正式な発言や見解、回答では無いことを、アカウントの説明で明記します。また認識の齟齬を避けるために、必要に応じて個別の投稿に、会社としての正式な発言や見解、回答では無いことを示します。

3.「常に良識ある発言・投稿を心がけます」

ソーシャルメディアでの活動は、各人の自由です。だたし、バーニャカウダ関係者であることを明記している以上、各人が発する発言や投稿は、バーニャカウダの信頼性やブランドに大きく影響していることを心がけて、常に良識ある発言・投稿を心がけます。


制定:2012年1月1日
株式会社バーニャカウダ
これらの内容は、社内外の状況に応じて予告なく変更される場合があります。

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