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灘田 篤子 先生の紹介

ナダタ アツコ

灘田 篤子

心の救命医 ~自分を助けるお手伝いします

灘田 篤子

職種 : 心理カウンセラー

得意テーマ : 家族関係・介護・喪失

  • 母娘関係・母の過干渉・毒親
  • 家族関係・介護・喪失 全般

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ハッキリ ソフト
聞き上手 話上手

専門カウンセリングについて

良かった 体験談 評価数
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自己紹介

親子である、ということ

親子の間に流れているものは、時にとても複雑で理解しがたいものがあります。親である、という自負が、子どもの状態について自分を過剰に反応させ悩ませる一方で、その人の子どもである、という事実が、例え自分を蝕むような介入でもはっきりと拒絶できなかったり、拒絶することで親子の関係がさらに悪化しお互いを苦しめる結果になっている場合があります。

自分を自分で苦しめる心の構造があります

自分を疲労させる人間関係から抜けられないのは、愛情と人情と混同していることが多く、解決の糸口を見えにくくしている場合があります。以下のリストに似たような感覚を持ったことはありませんか?
・相手に愛されることで自分の存在意義を感じる
・相手に言葉で思っている事を伝えられない
・相手の世話を優先して自分を犠牲にする
・相手はこう思っているはず、と自分の中で決めつけている
・相手に問題があるのは自分が悪いからだと思い込む

自分を理解し対話しましょう

自分が傷つくのが当たり前になっているとしたら、立ち止まって心の声に耳を傾けてみましょう。
自分の深い感情に気づき、本当は自分はどうしたいのか、どんなふうに話し行動したら自分がもっと楽に生きられるのか、今の状態をご自身の力で変え、周りの状況に振り回されない自分になっていきましょう。統計学に基づく気学鑑定も希望により承ります。

実際に相談した方の体験談

灘田 篤子先生の電話カウンセリング体験談 全1件 全てを見る

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ちひろさん(40代)

家族関係・介護・喪失

2016/04/30

姑とのトラブルがあり、怒りが激しく、どうすればよいかわからず電話しました。

良かった点

自分が「ささいなこと」だと思い我慢しようとしていたことは「ささいなこと」ではなく、「私にとって大切なこと」だということを伝えて下さったことで、大分楽になりました。

また、姑とのコミュニケーションだけではなく、夫とのコミュニケーションも改善の余地があったことを教えて頂いたことで、次に取るべき行動がわかったのはとてもありがたかったです。

こんな人におススメ!

モヤモヤしていて、何から次の一手が欲しい方に!

※個人の感想であり、全ての方が同様の結果になるとは限りません。

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