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藤原 江里子 先生の紹介

フジワラ エリコ

藤原 江里子

思春期の子育て!生きる力を引き出すコーチング

藤原 江里子

職種 : 心理カウンセラー/アドバイザー

得意テーマ : 妊娠・子育て

  • 思春期子育て・反抗期
  • 子どもの不登校・問題行動・引きこもり

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自己紹介

5人の子育て、うち2人の不登校児の母親

児童心理学の大学院を卒業後結婚して5人の子育て最中に離婚しました。うち2人の子どもが中学校入学時から不登校になりました。はじめは理由を聞いたり無理やり行かせようとしましたが見守ることにしました。1人は不登校児の高校に進学し友達ができ毎日学校に行くようになり大学へ進学、1人は働きながら通信制の高校に進学し、2人とも無事に卒業しました。今では2人とも結婚して親になり幸せな家庭を築いています。

子どもの生きる力を引き出すコーチング

「コーチング」という考え方は1990年代アメリカのトマス・レナードらによって作られた「人間の潜在能力、可能性を最大限に「引き出す」を重視した」考え方です。組織、自己啓発セミナーなどで行われている方法です。 子育てでも応用され指示命令型ティーチングに対して質問提案型コミュニケーションのコーチングが子どもの行動変容に効果的な方法として注目を集めています。その方法をわかりやすくお伝えします。

どんな親(コーチ)でありたいか

親自身の心身がベストな状態であることが望ましいですが、常にポジティブで自信に満ちた状態にはなれませんよね。私の場合も忙しいを理由に子どもと向き合うことができませんでした。ただ、できたことは「ありのままを受け入れること」「子どもの可能性を信じて見守る」ことでした。「どんな自分でも自分の課題を解決できる」と自分の可能性を信頼できる状態が「自己肯定感が高い」状態といいます。自己肯定感の高め方をわかりやすくお伝えします。

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